2019年でヤフブロが終了ということで、引っ越してまいりました。
「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」(2019年)


トム・ホランドがスパイダーマンを演じた「スパイダーマン:ホ
ームカミング」に続くシリーズ第2弾。「アベンジーズ/エン
ドゲーム」のその後の世界を舞台に、真のヒーローを目指し
て奮闘する 高校生ピーター・パーカーが、ニック・フューリー
の下で新たな脅威に立ち向かうさまを描く。 共演はサミュエ
ル・L・ジャクソン、ジョン・ファヴロー、マリサ・トメイ。 また 異
次元から現われ、 ピーターと共闘する謎多き男ミステリオ役
でジェイク・ギレンホールがMCU(マーベル・シネマティック・
ユニバース)作品初参戦。監督は引き続きジョン・ワッツ。

あまりにも大きな代償を伴う壮絶な戦いが過ぎ去り、その大
きすぎる喪失感に苦しみながらも、“スパイダーマン”として、
ニューヨーク市民を守るために 活躍を続けてきたピーター。
心身共に疲れ果てた彼は、同級生とヨーロッパ旅行を計画
するが、元S.H.I.E.L.D.長官のニック・フューリーにつかまって
しまう。 新たな脅威“エレメンタルズ”という自然の力を操る
複数の敵がヨーロッパ各地に出没し、猛威を振るい始める。
ニックは ピーターに異次元から来たという ミステリオを引き
合わせ、2人は共闘して敵に立ち向かっていくのだが…。



前作「アベンジャーズ/エンドゲーム」でアイアンマン、ブラ
ック・ウィドウが死亡。 キャプテン・アメリカも引退して、地球
ヒーローは残っているのか
 ソーは 宇宙に旅立ったし、
ハルクは行方不明なのかしら…。そして 残っているのがス
パイダーマンだけなのよね、きっと。ホークアイは
 
マシンは
 アントマンは
 と、
の3連発ですが、まあそ
ういうことになっているのでしょう。でも…トム・ホランドは16
歳には見えない
 20代の彼が、“ヒーローに成りたくない”
“彼女とデートしたい”というのがちょっと興覚めだね。

あと、いつの間にか彼女はリズからMJに変更。こっちが正
統派の彼女だもんね しかし ジェイク・ギレンホールが登
場してすぐに退場することになってしまうのが誠に残念で
す。 高校生なら仕方がないにしろ、あの ニック・フューリー
までもがSFXやバーチャル・リアリティにコロッと騙されるか
ね…。あとは、エンドロール後のボーナス映像が復活
 
かも今回は、2パターンありました
 一つはスパイダーマ
ンが人類の敵扱いになっていること。そしてもう一つは、ニ
ックとマリアが偽物…
 仔細は観てのお楽しみ




「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」(2019年)
監督 ジョン・ワッツ
製作 ケヴィン・ファイギ、エイミー・パスカル
原作 スタン・リー、スティーヴ・ディッコ
脚本 クリス・マッケナ、エリック・ソマーズ
撮影 マシュー・J・ロイド
編集 ダン・レーベンタール、リー・フォルソム=ボイド
音楽 マイケル・ジアッキノ
出演 トム・ホランド        (ピーター・パーカー/スパイダーマン)
    ジェイク・ギレンホール  (クエンティン・ベック/ミステリオ)
    ジョン・ファヴロー      (ハロルド・“ハッピー”・ホーガン)
    マリサ・トメイ        (メイ・パーカー)
    ゼンデイヤ          (ミシェル・“MJ”・ジョーンズ)
    ジェイコブ・バタロン    (ネッド・リーズ)
    アンガーリー・ライス   (ベティ・ブラント)
    J・K・シモンズ        (J・ジョナ・ジェイムソン)
    コビー・スマルダース    (マリア・ヒル)
    サミュエル・L・ジャクソン (ニック・フューリー)


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「スパイダーマン:ホームカミング」(2017年)


アイアンマンやキャプテン・アメリカなど“アベンジャーズ”
中心に、マーベル・ヒーローが一同に会して活躍する“マー
ル・シネマティック・ユニバース”作品群の一つとして描か
る痛快エンタテインメント青春アクション大作。アイアンマ
ンに憧れ、アベンジャーズ入りを夢見る15歳の青年の葛藤
と成長を 高校生の瑞々しい青春模様を織り交ぜ描き出す。
主演は、「インポッシブル」「白鯨との闘い」のトム・ホランド。
アイアンマン役のロバート・ダウニー・Jr、マイケル・キートン、
ジョン・ファヴロー、ゼンデイヤ、マリサ・トメイほかの共演。

ニューヨークに暮らす15歳の高校生ピーター・パーカー。憧
れのトニー・スタークに見込まれ、彼が開発した特製スーツ
に身を包み、スパイダーマンとして街のパトロールに精を出
しながら、早くアベンジャーズの一員になりたいと 夢見てい
た。そんな中 スタークに仕事を奪われ復讐に燃える男エイ
ドリアン・トゥームスが地球外の物質から 力な武器を作
り出し ニューヨークを危機に陥れようとしていた。一人前の
ヒーローとして認められたいと 焦るピーターは、たった一人
敵に立ち向かおうとするのだったが…。



劇場公開中の 「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」を
観る前に 予習復習しておかないとね。ということで「スパイ
ダーマン:ホームカミング」のレビーです
 
マーベルのス
パーダーマンとしては6作目。1~3作はサム・ライミ監督、
トビー・マグワイ主演。 4・5作はマーク・ウブ監督、アン
ドリュー・ガーフィールド主演。ただ今回は、MCUマーベル・
シネマティック・ユニバースの一環なので、アイアンマンや、
キャプテン・アメリカまで出てきますからね

それにまず驚くのは、あの有名な “蜘蛛に刺されて…”的
な説明が全く出てこないこと。 「アベンジャーズ」の後処理
から物語が始まります。また、スパイダーマンの敵で有名
なグリーン・ゴブリンやDr.オクトパス、ヴェノムなどは一切
出てこない。 今回の敵は“ヴァルチャー”知らない
 日本
語ではハゲタカの意らしい。そして手下は“ショッカー”
仮面ライダーかい
 全体的に子供が主人公なので ほの
ぼのタチの成長潭みたいな感じ。本来のアベンジャーズ
っぽくは無かったかな。まあ、次作に期待です。




「スパイダーマン:ホームカミング」(2017年)
監督 ジョン・ワッツ
製作 クヴィン・ファイギ、エイミー・パスカル
原作 スタン・リー、スティーヴ・ディッコ
原案 ジョナサン・ゴールドスタイン、ジョン・フランシス・デイリー
脚本 ジョン・ワッツ、クリストファー・フォード、エリック・ソマーズ
撮影 サルヴァトーレ・トチノ
編集 ダン・レーベンタール、デビー・バーマン
音楽 マイケル・ジアッキノ
出演 トム・ホランド        (ピーター・パーカー/スパイダーマン)
    マイケル・キートン     (エイドリアン・トゥームス/ヴァルチャー)
    ジョン・ファヴロー     (ハロルド・“ハッピー”・ホーガン)
    ジェイコブ・バタロン    (ネッド・リーズ)
    ローラ・ハリアー      (リズ・トゥームス)
    ゼンデイヤ          (ミシェル・“MJ”・ジョーンズ)
    ドナルド・グローヴァー  (アーロン・デイヴィス)
    グウィネス・パルトロー  (ヴァージニア・“ペッパー”・ポッツ)
    マリサ・トメイ        (メイ・パーカー)
    ロバート・ダウニー・Jr  (トニー・スターク/アイアンマン)


「アベンジャーズ/エンドゲーム」(2019年)


アイアンマンやキャプテン・アメリカをはじめとするマーベル・コ
ミックが誇るスーパー・ヒーローたちによって結成されたアベン
ジャーズの活躍を描くメガヒット・アクション大作の第4弾にして
完結編。 生き残ったヒーローたちによる、命を懸けた史上最大
逆転への戦いを、壮大なスケールで描き出す。出演 はロバ
ート・ダウニー・Jr、クリス・エヴァンス、スカーレット・ヨハンソン、
リス・ヘムズワース、マーク・ラファロ、ジェレミー・レナー
続投組に加え、キャプテン・マーベル役のブリー・ラーソンが
参戦。監督は引き続きアンソニー・ルッソ&ジョー・ルッソ。

6つのインフィニティ・ストーン全てを手に入れた最強最悪の敵
サノスによってアベンジーズのメンバーを含む全宇宙の生
の半分が消し去られてしまった…。そんな中なんとか生き残り、
宇宙を漂流していたアイアンマンとネビュラはキャプテン・マー
ベルに助けられ地球に帰還。そこで キャプテン・アメリカらと合
流するが、成す術もない。それから5年後偶然に量子の世界
から抜け出したアントマンによって全てを元に戻すヒントが
される。それに生き残ったアイアンマンキャップソーハルク、
ロマノフ、バートンらにロケットが加わり、最後にして 最強の
襲(アベンジ)に挑む…。



まず驚くのが、冒頭に宇宙最強のサノスがあっけなく死んでし
まうこと。これはどんな展開
 
とビックリすること間違いなしで
す。それに続くのは、アベンジャーズとは思えない地味な中盤。
キャップは 消失感から立ち直れない人々のセラピーに参加し
てるし、トニーは妻と娘と田舎で隠遁生活。そこに 登場するの
が今回の主役スコット・ラング(アントマン)。前作では出番が
無かった分、大活躍です。でもタイムトラベル(=タイムマシー
ン)はちょっと安易じゃないのか
 これだけはアベンジャー
ではやって欲しくなかったな

それと不満なのは、我らが真田広之の扱いがね…
 ワール
ドプレミアにも出てたし、期待してましたよ。それが あっとい
間に出てきて あっという間に殺されちゃった
 
これじゃあ「ウ
ルヴリン:SAMURAI」の方が全然いい役だった。第4クレジ
だったしね。しかも殺された相手がアベンジャーズでは一番
弱っちいホークアイだから納得がいかない。 ウルヴァリンと同
じくらい強いんだぞ
 
そういえばソーの友だちの浅野忠信は
どうなったんだろう
 「マイティ・ソー/バトルロイヤル」観てな
いからなぁ~



気を取り直して良かった点は、やはり主役2人の決着の付け
がお見事でした
 今まで自分勝手に、我を通してきたトニ
ー・スターク(アイアンマン)は、皆のために犠牲になる。最後
姿は神々しかった
 
逆に、今まで皆のために自分を犠牲
にし続けてきたスティーブ(キャプテン・アメリカ)は 最後に自
分の人生を生きることが出来ました。ペギー・カーターと幸せ
な老後を過ごせたと信じたいです。最終回なので、ヒロインた
ちも総出演
それが故に、なおさらナターシャ(ブラック・ウ
ドウ)死が残念でなりません




「アベンジャーズ/エンドゲーム」(2019年)
監督 アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ
製作 ケヴィン・ファイギ
脚本 クリストファー・マルクス、スティーヴン・マクフィーリー
撮影 トレント・オパロック
編集 ジェフリー・フォード、マシュー・シュミット
音楽 アラン・シルヴェストリ
出演 ロバート・ダウニー・Jr  (トニー・スターク/アイアンマン)
    クリス・エヴァンス     (スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカ)
    クリス・ヘムズワース   (ソー)
    マーク・ラファロ       (ブルース・バナー/ハルク)
    スカーレット・ヨハンソン  (ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ)
    ジェレミー・レナー     (クリント・バートン/ホークアイ)
    ポール・ラッド       (スコット・ラング/アントマン)
    ドン・チードル        (ジェームズ・“ローディ”・ローズ/ウォーマシン)
    ブリー・ラーソン       (キャロル・ダンヴァース/キャプテン・マーベル)
    カレン・ギラン       (ネビュラ)
    ブラッドリー・クーパー   (ロケット)
    ジョシュ・ブローリン    (サノス)
    グウィネス・パルトロー  (ペッパー・ポッツ)


「ドクター・ストレンジ」(2016年)


事故ですべてを失った天才外科医が魔術師のもとで修行
を積み、スーパーヒーロー“ドクター・ストレンジ”として活躍
するマーベルの異色ヒーローを、「イミテーション・ゲーム/
エニグマと天才数学者の秘密」「SHERLOCK/シーロッ
」のベネディクト・カンバーバッチ主演で映画化した アクショ
ン・アドベンチャー大作。共演はティルダ・スウィントン、レイ
チェル・マクアダムス、キウェテル・イジョフォー、マッツ・ミケ
ルセン。監督は「フッテージ」「NY心霊捜査官」のスコト・デ
リクソン。

ニューヨークの病院で働く天才外科医、スティーヴン・ストレ
ンジ。ある日、交通事故に遭い 両手に外科医としては致命
的な負傷をしてしまう。一瞬にして その輝かしいキャリアを
失った彼はあらゆる治療法を試し カトマンズの修行場カマ
ー・タージに辿り着く。そこで 神秘の力を操る指導者エンシ
ェント・ワンと巡り会った彼は 未知なる世界を目の当たりに
して衝撃を受け、ワンに弟子入り。 過酷な修行の末に魔術
師として生まれ変わった彼の前に、魔術の力で世界を破滅
に導こうとする闇の魔術師カエシリウスが現われる…。



やっと 観ました
 
「アベンジャーズ/エンドゲーム」を観る
前にこれだけは観ておかないとね
 「アベンジャーズ/イ
ンフィニティ・ウー」でも 大活躍でした。 物語のキーになる
時間のストーン “アガモットの目” のことは このドクター・ス
トレンジを観ないと分からない…。舞台は カトマンズ。修行
僧のような弟子と、師匠は“マスター”と呼ばれるって、まさ
スター・ウォーズのジェダイのような世界が繰り広げられ
ます。ディカプリオの「インセプション」にも、似たような超現
シーンがあったかな

科学的・西洋的・宇宙的な「アベンジャーズ」の世界観に対
して、唯一の精神的・東洋的・内面的な この「ドクター・スト
レンジ」の映画の世界には日本人として共感が持てます。
カンバーバッチの オープニングのエリート医師の 高慢ちき
な姿には幻滅したけど、事故後真っ当な人間に立ち直って
くれて良かった
 
アイアンマン/ダウニーJr.にも 早く自己
中を止めて、是非とも皆のため、世界のために 活躍して
いものです…。さぁて「エンドゲーム」どうなっているんで
しょうね




「ドクター・ストレンジ」(2016年)
監督 スコット・デリクソン
製作 ケヴィン・ファイギ
原案 ジョン・スペイツ、スコット・デリクソン、C・ロバート・カーギル
脚本 スコット・デリクソン、C・ロバート・カーギル
撮影 ベン・デイヴィス
編集 ワイアット・スミス、サブリナ・ブリスコ
音楽 マイケル・ジアッキノ
出演 ベネディクト・カンバーバッチ (ドクター・ストレンジ)
    キウェテル・イジョフォー   (モルド)
    ベネディクト・ウォン       (ウォン)
    レイチェル・マクアダムス    (クリスティーン・パーマー)
    マイケル・スタールバーグ   (ニコデマス・ウエスト)
    ベンジャミン・ブラット     (ジョナサン・パングボーン)
    スコット・アドキンス       (ルシアン/ストロング・ゼロッツ)
    マッツ・ミケルセン       (カエシリウス)
    ティルダ・スウィントン     (エンシェント・ワン)


「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」(2018年)


アイアンマンやキャプテン・アメリカをはじめマーベル・コミック
誇るスーパー・ヒーローたちによて結成されたドリーム・チ
ーム“アベンジャーズ”の活躍を描く空前のメガヒット・アクショ
ン超大作の第3弾。6つ全て揃うと全宇宙を滅ぼすほどのパワ
ーを秘めた石“インフィニティ・ストーン”を狙う最凶の敵サノ
の野望を阻止すべく、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの面
々も加えたアベンジャーズが繰り広げる壮絶な戦いの行方を
壮大なスケールで描き出す。監督は「キプテン・アメリカ/ウ
アンソニー・ルッソ&ジョー・ルッソ。

宇宙誕生とともに出現し、それぞれに異なる 強大な力を秘め
た6つの石 “インフィニティ・ストーン”。すべてが揃うと 指を鳴
らしただけで、全宇宙の半分の生命を滅ぼすパワーを手にす
るという。 そんな中、地球を目指していたアスガルドの民を乗
せた宇宙船がサノスのに襲われソーの仲間が次々と殺され
る。サノスは 全てのインフィニティ・ストーンの収集に乗り出し
ているのだった。その頃地球では、かつてない危機の到来を
知ったドクター・ストレンジが、アベンジャーズの力を結集すべ
く、トニー・スタークのもとへと駆けつけるが、逆に囚われの身
となってしまう…。



ヒーロー総登場
 “アベンジャーズ” シリーズの集大成です。
当初は、前編後編の二部作で計画されたようですが、実際は
本作と今公開されている「アベンジャーズ/エンドゲーム」と
別々の作品になったようです。なので、to be continued…とい
うぶた切りのエンデングです。 地球の、いや全宇宙の半分
が死んでしまいます。この映画の前までサノスは1個しか
ってなかった“インフィニティ・ストーン”を、いきなり 2時間半
残り5個を集める荒稼ぎを見せられました。ロキからは青い
ペース・ストーンコレクターから赤いリアリティ・ストーンレッ
スカルから橙のソウル・ストーン…。

残り2個はドクター・ストレンジの緑のタイム・ストーンヴィジ
ョンの黄色いマインド・ストーンだけ。だから、地球で大戦争に
なるんだね。今回のアベンジャーズの布陣は、「ロード・オブ・
ザ・リング」ばりに3つに分かれます。 緑を守るのは、ストレン
ジ、アイアンマン、ハルク、ウォン。 黄色を守るのは、キプテ
ン、ブラックパンサー、ウィンターソルジャー、ファルコン、ウ
ーマシン、ブラック・ウィドウ。そして、ソーとガーディアンズは、
別動隊。しかし…結局 最後はサノスにやられちゃうんだよね。
死ぬのは(もしかしたら生き返る
)、ストレンジ、スパイダー
マン、ウィンターソルジャー、スカーレットウィッチ、ファルコン、
ブラックパンサー、ヴィジョン。見事に 主役級を外してますな。



ガーディアンズのダメージは大きいです
 クイルもガモーラ
もグルートも…生き残たのはロケットのみですからね。対し
アベンジャーズはキャプテン、アイアンマン、ソー、ハルク、
ブラクウィドウ、ウォーマシン、ホークアイとアントマンも
回お休みなので生存してます。 そしてエンドクレジット後には
S.H.I.E.L.D.のニック・フューリーとマリア・ヒルも消滅。次回作
ではどうなるんですかね
 これでようやく、「アベンジャーズ
/エンドゲーム」を劇場に観に行けます。 ただし 観てない作
品もあるので、 所々勉強しないと追いつけない…。 ソーが隻
眼だったり、マンティスって誰
GW明けには 劇場に行かな
くちゃー




「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」(2018年)
監督 アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ
製作 ケヴィン・ファイギ
脚本 クリストファー・マルクス、スティーヴン・マクフィーリー
撮影 トレント・オパロック
編集 ジェフリー・フォード、マシュー・シュミット
音楽 アラン・シルヴェストリ
出演 ロバート・ダウニー・Jr     (トニー・スターク/アイアンマン)
    クリス・エヴァンス       (スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカ)
    クリス・ヘムズワース      (ソー)
    マーク・ラファロ         (ブルース・バナー/ハルク)
    スカーレット・ヨハンソン    (ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ)
    ベネデクト・カンバーバ (スティーヴン・ストレンジ/ドクター・ストレンジ)
    チャドウィック・ボーズマン   (ティ・チャラ/ブラックパンサー)
    エリザベス・オルセン      (ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチ)
    ポール・ベタニー         (ヴィジョン)
    クリス・プラッド          (ピーター・クイル/スターロード)
    ゾーイ・サルダナ         (ガモーラ)
    デイヴ・バウティスタ      (ドラックス)
    ブラッドリー・クーパー     (ロケット)
    ヴィン・ディーゼル       (グルート)
    ジョシュ・ブローリン        (サノス)